Our story
5年前に諦めたアイデアを、
もう一度。
ChronoBiteの原型は、以前「食レキ」という名前で開発していました。「食事の履歴を自動的に作る」というコンセプトです。
当時は食事写真を認識するAIを作るために大量の学習データが必要で、個人で実現するには難しいプロダクトでした。
生成AIの進化によって、ようやく当時やりたかった「食事記録をしなくていい食事管理」が現実的になりました。ChronoBiteとして、もう一度つくります。
Passive Nutrition Tracking
普段のカメラで、食事を撮るだけ。
ChronoBiteが写真ライブラリから食事写真を自動で見つけ、カロリー・PFC・食事時間まで記録します。アプリを開いて食事を登録する必要はありません。
Your meals. Your rhythm. Automatically.
写真はまず端末内で判定。食事候補だけをAI解析します。
How it works
ChronoBiteのアプリから撮影する必要はありません。食品を検索することも、分量を入力することもありません。
ChronoBite専用のカメラは必要ありません。普段どおり、スマートフォンのカメラで食事を撮るだけです。
写真ライブラリを端末内でチェックし、食事写真の候補だけを見つけます。関係のない写真は端末の外に出ません。
料理・カロリー・PFC・食事時間などをAIが解析し、あなたの食生活タイムラインを自動で作ります。
Local first, privacy first
写真の一次判定は端末内で行い、食事写真と判断された候補画像のみクラウドAIで解析します。旅行写真や家族写真など、食事とは関係のない写真をまとめてアップロードすることはありません。
AIによる判定のため、ごく一部の非食事写真が候補として解析される可能性があります。
What you get
カロリー計算アプリではありません。あなた自身の食生活のリズムを映す、AI食生活ライフログです。
写真だけでは判断できない調理油や分量も考慮し、1つの断定値ではなく推定範囲も提示します。適当な数字を断言しません。
最初の食事、最後の食事、食事の間隔などから、自分では気づきにくい生活リズムを見える化します。
1日のタンパク質総量だけでなく、朝・昼・夜への偏りや摂取間隔も確認できます。
時間栄養学に基づくスコアや、睡眠・運動データとの連携は今後追加予定です。
Our story
ChronoBiteの原型は、以前「食レキ」という名前で開発していました。「食事の履歴を自動的に作る」というコンセプトです。
当時は食事写真を認識するAIを作るために大量の学習データが必要で、個人で実現するには難しいプロダクトでした。
生成AIの進化によって、ようやく当時やりたかった「食事記録をしなくていい食事管理」が現実的になりました。ChronoBiteとして、もう一度つくります。
Closed beta
まずは少人数のiPhone / Androidユーザーに使っていただき、食事写真の検出精度や使い勝手を改善していきます。
FAQ
いいえ。まず端末内で食事写真の候補を判定し、候補だけをAI解析します。旅行写真や家族写真をまとめて送信することはありません。
ありません。普段使っているカメラアプリで食事を撮るだけです。撮った写真をアプリに登録する操作も不要です。
写真からの推定なので誤差があります。ChronoBiteでは1つの断定値ではなく推定範囲を示し、明らかな誤りは1タップで修正できます。
利用できますが、自動記録できる食事は撮影した写真が中心になります。写真がない食事は記録漏れとして表示します。
はい。β期間中は無料で利用できます。正式公開後は無料プランとサブスクリプションを予定しています。
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